Freatures

確かなクオリティ

豊富な経験や実績を基に最新の技術を積極的に取り入れ、効果的なモーションやインタラクションを取り入れたWEBサイトの制作やアプリの開発を行なっています。ただし技術だけに偏らず、利用するユーザーが「見やすいか」「使いづらくないか」といった視点を常に持ち、優れたUI/UXを実現するために日々邁進しています。
デザイン会社様から開発のご依頼をいただくことも多く、そのクオリティは確かなものです。

安心感のある制作進行

事業拠点は、京都府京田辺市にありますが、案件の95%が東京の会社さまよりご依頼いただいております。
Google Driveでのスケジュール管理や課題管理、Skypeでのテレビ会議やチャットワークでのやり取りを利用しスムースなプロジェクト進行を実現しております。
もちろん、東京へはたびたび出張していますので直接顔を合せてお打合せも可能です。
また開発案件においては、Git(GithubやBitbucket)でソースコードを共有し、GruntやGulpなどのビルドシステムを用い、
各種プリプロセッサ(Jade、Sass・Less・Stylus、Coffeescript)にてスピーディな開発が可能となっております。

幅広い対応スキル

スマートフォンをはじめとする多様なデバイスの急速な普及によりユーザーがウェブサイトやホームページを閲覧する環境は増え続けています。
RiARiSEではレスポンシブウェブデザイン(RWD)を基本に捉え、アクセシビリティやUXに優れた使いやすいホームページを制作いたします。

WordPressをベースにした運用しやすく快適なCMSの構築が可能です。
HTMLがわからなくても様々なレイアウトが作成可能でレスポンシブウェブデザインにも対応できます。
Movable TypeでのCMS構築も可能です。

主にJavascriptを用いたフロントエンドの開発を承っております。
アニメーションを多用するもの、SPA(シングルページアプリケーション)、API設計(API連携)など様々な実装が可能です。
アクセシビリティ(WCAG2.0、WAI-ARIA)を踏まえたインタラクティブコンテンツの制作も可能です。

HTML構造の最適化やキーワード設定によるホームページのSEO対策を行なうことが可能です。CMSを利用しFacebook、Twitterなど各ソーシャルメディアとの連携を運用の効率化など総合的な施策を行ないます。

HTML5やUnityを利用したクロスプラットフォームのスマートフォンアプリ開発を得意としております。もちろんネイティブ言語(Objective-C、Java)によるアプリの開発も可能です。